RCdesign-staff.blog

RC(鉄筋コンクリート)住宅専門の(株)RCdesign。こだわり実現のお手伝いをするスタッフのブログです。

2022年03月

RC(鉄筋コンクリート)住宅でオーナー様のライフスタイルを実現するために、日々研鑽を重ねています。
コンクリート住宅の素晴らしさや、スタッフの苦悩などをお届けいたしますので、末永くご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

ハンバーグ

こんばんは。
火曜日担当、事務の佐々木です。

長女の誕生日
気になっていたハンバーグ屋さん。

『産んでくれてありがとう』記念に
連れて行ってくれました。

【肉の森】
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普段お米を少なめにしている
長女がお米をおかわり。
(店員さんのご好意で山盛りごはん)
2杯ペロリ。

お腹も心もいっぱいでした😊

ガーデニング

こんにちは。
月曜日担当の石原です。

日中は20℃を超える日もあり、花粉が大量に飛散し、春の訪れをヒシヒシと感じている今日この頃です。

そんな春を目前に気になるのが自宅の植物たち。

私の家では玄関前に植栽スペースを作り、鉢植えの花を楽しんでいますが、冬は・・・。

冬は寒さに負けてお手入れを怠ってしまうことが多く、毎年寂しい雰囲気になってしまいます。そこで例年、暖かくなり始めたころを見計らって植栽スペースをきれいにすることが恒例となっています。

今年も!!お手入れをスタート。
まずはお気に入りのお店『渋谷園芸』さんに行き、あれも素敵これも素敵と悩みながら、いくつか新しい植栽達を購入してきました。

本当はガーデニングスペースを縮小しようと思っていたのですが、買い物に行くとついつい誘惑に負けてしまい、今年もスペースいっぱいになりました。

花









手前には年末に会社でいただいたチューリップ。今回、新たに購入した黒ポピー。黒ポピーは初めて見つけて、珍しいと思ってついつい購入(笑)

奥にはモアイ像が飾られたオリーブの木。このオリーブは今のお家を建てた7年前にシンボリツリーとして購入したもの。その隣には、今回新たに購入した桜とミモザ。桜は衝動買いです(汗)ミモザはここ数年ほど大好きなお花で、ドライフラワーを宅内に飾っていましたが、せっかくだから育ててみようと購入しました。

他にもいろいろとあるので、玄関前がワンサカしてますね(笑)

今はまだ植え替えたばかりなので、寂しい雰囲気がありますが。ここからしっかり根付いていけば、色とりどりの花が咲いてくれるはず。花の色と香りが玄関廻りを明るくしてくれるのが楽しみです。


防災グッズ

金曜日担当 営業谷本です。

忘れられない震災。
忘れてはいけない震災。
2011年3月11日 東日本大震災から11年。

防災の意識を高く持ち続けることの
重要性を感じます。

太陽光パネルに蓄電池。
まだまだ先のこと、、、と
費用の面からも敬遠しがちですが、
現時点で太陽光発電は必須アイテム。

お金を貯めて、近い将来どうにか
自宅=避難所
にしたいなと考えています。

町内会や保育園、夫の会社より
期限切れ間近の防災グッズを
たくさんいただきます。
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手でほぐすだけの便利グッズ
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なかなか良い質感です。
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スプーンと乾燥剤を出して熱湯を注ぎ、
スプーンでかき混ぜたらジップを閉めて15分。


美味しいわかめごはんに赤飯。
日常に感謝し、
いざという時の備えをしておく重要性を感じます。

命や財産を守るためのRC造。
頼りになります。

皆様、改めて防災に関心を向ける週末にして下さい。

花粉症

水曜日担当の菊池です

先日お引き渡しをさせていただいだお客様から、
外交で植えた植栽の写真をいただきました。

工事をしたのが冬だったので、
葉っぱなどが全くない状態での植え込みで、
しっかりと芽吹いてくれるか不安だったのですが、
いただいだ写真だと
芽吹いている様子が確認できホッとした思い同時に、
春の訪れを感じました。


春と言えば花粉症に悩まされる時期ですね。

僕は重度の花粉症で、
目は開かなくなるし、
鼻水は永遠に垂れ続け鼻をかみ続け鼻血が出る始末です。

しかし!
なぜだかわからないのですが、
去年あたりから花粉症の症状が一切なくなりました!

特にこれといった治療をしたわけではないのですが、
症状が全く出なくなったのでとても驚いてます。

毎年悩まされていた花粉症から解放され、
晴々しい春を迎えることができるようになり
とても嬉しいです。 

卒業

こんばんは。
火曜日担当、事務の佐々木です。
先日、長女が高校を卒業しました。

コロナの影響をものすごく受けた学年
 修学旅行
 部活
 文化祭
 体育祭
 学校にも通えず
 給食は黙食
 放課後も遊べず
 写真もほぼマスク姿

学生の醍醐味が中止になり
入試方法の変更にも振り回されたり

高校生活って何だったんだろうな・・・と
ポツっと言った長女に返せる言葉はありません。

それでも
3年間楽しかったと
健康に無事に卒業出来たこと
とても嬉しく思います。

保育園、小学校、中学校と
何度か卒業式を経験をしていますが
高校の卒業式はなんだか格別でした。

手が離れたな・・・
そんな気持ちになりました。

私は高校卒業と同時に
親元を離れ一人暮らしをしていたので
両親はどんな気持ちで
送り出してくれたのだろうかと
今になって改めて考えます。

大学も家から通う長女。
楽しいキャンパスライフになることを願います。

最近気になる間取り

こんにちは。
月曜日担当の石原です。

花粉症歴20年。ここ数年は1月末から薬を飲み始めることで、
比較的薬の効きが良く、昔に比べれば楽になってはいますが。
そうは言っても、症状ゼロにはならず・・・。

ここ数日の暖かな気温のおかげで、花粉が猛威を振るっています。
クシャミが止まらないし、目はかゆいし(泣)
目がかゆくて&かゆくて、ついつい目をゴシゴシしています・・・。
今年もそろそろコンタクトを諦めて、眼鏡女子になる時期が来たようです。

さてさて本日は、最近気になる間取りです。

それは『集合収納』という考え方!
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ファミリークローゼットと呼ぶこともありますね。

各居室に収納を作るのではなく、家族みんなが使えるウォークインクローゼットです。

たとえば洗濯室や洗濯物を干すスペースの傍、家事室の横などに集合収納があると、洗濯が完了した衣服をすぐに仕舞えて便利です。

集合収納を作ることで、各居室に収納スペースを設ける必要がなくなり、すっきりとした間取りを作ることも可能です。




なぜ私がこの集合収納をイチオシかと言うと・・・。

洗濯が終わった衣服を畳んで、各自の部屋に持っていき仕舞うという家事。週末の時間がある時ならば可能なのですが、平日の時間に余裕の無いときは、なんとも手間のかかる家事なのです。結局、時間がない平日はリビングに洗濯が終わった服が山盛りに(汗)

なので洗濯が終わって衣服が乾いたら、そのまま取り込んだ服を1ヶ所の集合収納に持っていき仕舞うという導線があれば、リビングに服の山ができず、家事が楽になると考えているからです。

間取りは住まう人の時間の使い方に影響を及ぼします。定型的な間取りを考えるのではなく、住まう人に合わせ、住まう人にとって一番使い勝手の良い間取りを提案すべく、日々情報収集しています。

ちなみに、こちらの集合収納は下記の本に出てくる内容です。
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出典『最高にハッピーな間取り』

たまたまインターネットで他の本を探していた時にこちらの本が目に入り。間取りを見ることが大好きな私は、ついつい衝動買い(笑)

面白くて何度も読める内容です。



3/5

受験生次男坊の高校も
取り敢えず決まり
ほっと一息の我が家

ところが

合格で調子に乗った小僧が
『自分の部屋が欲しい』
などと抜かしやがって

たしかに
思春期の健全な男子なら
色々と一人になれる空間は欲しい
父ちゃんも男だ、それはわかる

ただ残念ながらこの家は
子供の早期自立を促すため
【子供に居心地の悪い家】が
コンセプトだ。

多少のパーティションなら
考えなくも無いが、個室は無い。
それが嫌ならさっさと自立して
この家を出てゆくのだな

『じゃパーティションで…』

というコトで今年の夏休みは
久々に子供部屋のDIYが
決定しました。

赤羽の上棟現場

金曜日担当 谷本です。
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先日上棟した赤羽の現場に行ってきました。
今日は機材の解体、引き上げ作業の日で、まだ躯体にカバーが掛かっており、外観を撮影することができませんでした。

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しかし、建築現場の警備をされておられる方、荷をさげる作業に対応される職人さんの仕事、通行人に注意を払いながらの作業で
一時も気の休まる時が無い現場でした。

本日も早朝より大忙し。
忙しくさせていただきありがとうございます。

皆様、早い桜🌸を楽しむ週末にしてください。


さやの湯処

木曜日担当の大森です。
先日温泉に行きました。
板橋区のさやの湯処です。

何回か施設の前を通っていたのですが、
その度に「なんだここは」と思わせるファサード。
気になっていた温泉にようやく入ることが出来ました。

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自分はいつも何か大事な考え事だったり、
ゆっくり頭を整理したい時によく行きます。
それに加えて最近しょうもない切り傷なんかが増え
その療養も期待して入浴致しました。

1番驚いたのは造園や露天風呂のこだわり!
曲線を多用した枯山水やアプローチがとても有機的で
人工物独特の緊張感のような物がなくリラックスできました。

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最後に塩サウナも堪能しました!

……!!!!!?

傷を療養するつもりが塩を盛るという不覚…!!

※怪我をしている時は塩サウナは避けましょう。
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