こんばんは。
月曜日担当の石原です。

本日は午後にお休みを頂き、次男の保育園の保護者会に行ってきました。
3時過ぎに終わり家に帰れたため、次男が公園で遊びたいというので、
久しぶりに平日の公園に行きました。

少し遊んでいると小学生の子供たちが公園に遊びに来て、
知っている子供がちらほら。長男の学校のお友達です。
家に遊びに来るメンバーなので、次男とも仲良しのため、
一緒に鬼ごっこがスタート。

そこから少しすると、習い事から帰ってきた長男も合流。

みんな仲良しだし、保育園児とも遊んでくれて優しいなと
ほのぼの眺めていたのですが。だんだん遊び方がエスカレート。

藤棚の上に登ったり、滑り台の屋根に登ったり・・・。
登ってはいけない場所にどんどん登っていくのです。
もちろん全員ではないですが、長男含め数名の男の子の遊び方が、
とっても危険・・・。

それを見た次男は、『僕も登る』と真似をしようとします。
ほのぼの眺めているどころではなく、大きな声で叫ぶ羽目に・・・。

小学生になると近所の公園に勝手に遊びに行くので、
どんな風に遊んでいるかは分からなかったのですが、
日々、怪我をして帰ってくる理由が良く分かりました。

先日も顔面傷だらけで帰ってきたのは、これが理由か!!っと。

男の子の子育ては大変だっと再確認した日でした。
大きな怪我無く、元気に成長してほしいと祈るばかりです。