自宅リフォーム設計での「これがやりたかった!」第二弾は…
②「ステンドグラスの小窓でコミュニケーション」です。
縦長の住戸ですから、採光は一番奥の短辺の窓からしかありません。
当然長編端部となる玄関は、自然採光が届きませんから
照明器具で明るくするしかないわけです。
そこで我が家では、いっそのことうんと暗くしてしまえ!と言うことで
何故か意見が一致しました。
川端康成さんの「雪国」ではありませんが、トンネルを抜けると雪国だった…
のイメージで、暗い玄関を抜けると明るいリビングだった…というわけですww
クロスは天井も壁もダークにして一面は鏡を貼りました。
そして玄関正面に小さな窓を開け、ステンドグラスを入れました。
ここからキッチンを通してリビングの明かりがほんのりと玄関にも届きます。
この窓の一番の目的はキッチンで料理する妻と帰宅した私が
小窓の両側で対面し、お互いの今日の無事を笑顔で喜び合う(大げさかw)
というものでした。
だからリフォーム設計を始めた時から、この窓は最優先のひとつであり
何が何でもステンドグラスでした。
結果として、妻の帰宅が私より遅く、私が台所に立つことがめったにないため、
笑顔の対面はほとんど行われていないのですが、
二人のお気に入りであることは変わりません。。。。。

②「ステンドグラスの小窓でコミュニケーション」です。
縦長の住戸ですから、採光は一番奥の短辺の窓からしかありません。
当然長編端部となる玄関は、自然採光が届きませんから
照明器具で明るくするしかないわけです。
そこで我が家では、いっそのことうんと暗くしてしまえ!と言うことで
何故か意見が一致しました。
川端康成さんの「雪国」ではありませんが、トンネルを抜けると雪国だった…
のイメージで、暗い玄関を抜けると明るいリビングだった…というわけですww
クロスは天井も壁もダークにして一面は鏡を貼りました。
そして玄関正面に小さな窓を開け、ステンドグラスを入れました。
ここからキッチンを通してリビングの明かりがほんのりと玄関にも届きます。
この窓の一番の目的はキッチンで料理する妻と帰宅した私が
小窓の両側で対面し、お互いの今日の無事を笑顔で喜び合う(大げさかw)
というものでした。
だからリフォーム設計を始めた時から、この窓は最優先のひとつであり
何が何でもステンドグラスでした。
結果として、妻の帰宅が私より遅く、私が台所に立つことがめったにないため、
笑顔の対面はほとんど行われていないのですが、
二人のお気に入りであることは変わりません。。。。。









